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SEO対策。あなたにもできる。

SEO対策Info:メタタグ

メタタグのご紹介!

<head>
<meta name="keyword" content="***,***,***,・・・">
<meta name="description" content="**********">
</head>

※記述方法
<meta>タグは、上記のように、HTMLソースの上部にある<head>タグ内に記述していきます。<meta name="keyword" content="***,***,***,・・・">の***の部分には、サイトやページに関連するキーワードを記述します。<meta name="description" content="**********">の***の部分には、サイトやページの概要を記述します。

Metaタグの役割

SEO対策を行うのであれば、まずはこのメタタグをしっかりと正しく記述する必要があります。このメタタグには、サイト情報を検索エンジンに伝える役割があります。サイト情報を的確に伝えることができれば、SEO効果も期待できます。では、的確に伝えるにはどうしたらいいのか、ご紹介しましょう。

検索エンジンは、ページ内での重要なタグを知っています。その重要なタグがある文字列を読みとり、そのサイトがどういう内容のサイトなのかを解析していきます。そこで、重要とされるこのメタタグをしっかりと適切に使い、さらに、その中にサイトのキーワードを絡めていくことで、正しく的確にサイト情報を検索エンジンに伝えることができます。

<meta name="keyword" content="***,***,***,・・・">

上記の***には、サイトやページに関連するキーワードを記述します。ここで注意すべき点は、あまり多くのキーワードを設定しないことです。キーワードが多いと、キーワードひとつひとつの重要度を下げてしまう可能性があります。多くても10個前後におさえておきましょう。また、あまりにもサイト情報に関係のないキーワードを設定した場合には、順位アップのSEO効果が得られるどころか、逆効果をうんでしまいがちなので正しい方法で記述していきましょう。よりSEO効果が得られるポイントは、一番重要キーワードを、一番左のひとつ目へ記述していくことです!!また、複数記述の際は、半角カンマで区切ること。これらのポイントをおさえ、ページ別的確なキーワード設定を行いましょう。

<meta name="description" content="**********">

上記の***には、サイトやページの概要を記述します。これは、検索結果で表示されるものとなりますので、ページの概要や説明をわかりやすく簡潔に、かつ要点をまとめて記述していきましょう。よりSEO効果が得られるポイントは、やはり重要キーワードを絡めた文章にするということです。ここで注意すべき点は、あくまでも自然にキーワードを絡めるということです。不自然に、意味のない多くのキーワードを記述してしまうと、順位アップのSEO効果が得られるどころか、逆効果をうんでしまいがちなので正しい方法で記述していきましょう。また、長すぎる文章は好まれません。約60文字前後でまとめるようにしましょう。